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22:00- ライプツィヒ vs. セビージャ エミレーツ杯
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22:00- ライプツィヒ vs. ベンフィカ エミレーツ杯
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8/31 木 19:35- 日本代表 vs. オーストラリア アジア最終予選
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【サッカー】ベルギー代表・ウィルモッツ監督、ベストメンバーでの打倒日本を宣言 [ALL FOR 2010]


1: 大梃子φ ★ 2013/11/18(月) 12:52:29.25 ID:???0
ベルギー監督 ベストメンバーでの打倒日本を宣言
国際親善試合 ベルギー―日本 (11月19日 ブリュッセル)

 ベルギーのウィルモッツ監督は、ベストメンバーで日本を倒すことを宣言した。
17日付の地元DH紙で「ベストチームで臨む。真剣に試合に挑み、勝つことが目的だ」とコメント。
14日の親善試合はコロンビアに0―2で敗れており、来年のW杯の第1シードとしては
格下の日本に足をすくわれて連敗を喫するわけにはいかない。

 指揮官は日本と浅からぬ因縁がある。前回ベルギーがW杯に出場した02年日韓大会には
選手として出場。1次リーグ第1戦の日本戦で豪快なオーバーヘッドで先制点を決めたのが、
1トップで先発したFWウィルモッツだった。2―2で引き分けた11年前の日本代表を
「ダイナミックで爆発的で技術に優れていた」と回顧。その上で
「日本は欧州の文化にも適応できる。こちらでプレーしているからね」と
本田、香川ら“欧州組”の実力を警戒した。

[ 2013年11月18日 05:30 ]
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2013/11/18/kiji/K20131118007033020.html

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World Cup Play-Off 2ndLEG [ALL FOR 2010]

World Cup Play-Off 2ndLEG


[サッカー]フランス 1 - 1 アイルランド [1st LEG : 1 - 0]

[Agg : 2 - 1] フランスが南アフリカ行き決定


ロビー・キーンのゴールで先制したアイルランド
その後も攻勢を続けるものの、シュート精度を欠きゴールならず
延長戦に突入すると、一度アネルカのゴールが決まるもののオフサイド判定
しかしその後、アンリの折り返しからギャラスのヘッドが決まり勝ち越しに成功
しかしこれはリプレイを見ると明らかなハンド判定
GKギヴンらが抗議するも実らず、主審はゴールを認める判定
結局このまま試合終了、フランスがW杯本大会出場を決めました












[サッカー]スロベニア 1 - 0 ロシア [1st LEG : 1 - 2]

[Agg : 2 - 2] アウェイゴール差でスロベニアが南アフリカ行き決定


ロシアは守備的に試合を展開
スロベニアが先制点を挙げると、合計スコアが2-2に
ロシアは攻撃に転じようとするものの、後半に微妙な判定で退場者も
それによりゴールを脅かすに至らず、このまま試合終了
アウェイゴール差でスロベニアの本大会出場が決定しました







[サッカー]ボスニア・ヘルツェゴビナ 0 - 1 ポルトガル [1st LEG : 0 - 1]

[Agg : 0 - 2] ポルトガルが2連勝で南アフリカ行き決定







[サッカー]ウクライナ 0 - 1 ギリシャ [1st LEG : 0 - 0]

[Agg : 0 - 1 ] ギリシャが南アフリカ行き決定









そしてワールドカップ出場32カ国が決まりました


◆欧州◆
デンマーク、スイス、スロバキア、ドイツ、スペイン、イングランド
セルビア、イタリア、オランダ、フランス、ポルトガル、スロベニア、ギリシャ

◆アフリカ◆
カメルーン、ナイジェリア、アルジェリア、ガーナ、コートジボワール、南アフリカ(開催国)

◆アジア◆
日本、オーストラリア、韓国、北朝鮮

◆オセアニア◆
ニュージーランド

◆北中米カリブ海◆
アメリカ、メキシコ、ホンジュラス

◆南米◆
ブラジル、チリ、パラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイ
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[アジア杯最終予選] 香港代表 vs 日本代表 [ALL FOR 2010]

アジアカップ最終予選
第4節 香港代表 vs 日本代表 -19:30 KICK OFF







スタメン


   大久保嘉人  岡崎慎司

松井大輔           中村俊輔

    遠藤保仁   長谷部誠

駒野友一            内田篤人
     闘莉王   中澤祐二

       川島永嗣



本田、稲本はベンチスタート




速報

前半
32分、長谷部のミドルシュートを決めて先制

後半
15分、大久保OUT 佐藤寿人IN
32分、遠藤の浮き球のクロスに、寿人が合わせて2点目
38分、駒野OUT 徳永IN
39分、俊輔の直接FKをニアにいれて3点目
42分、遠藤OUT 阿部IN
45分、岡崎が抜け出し倒されPK、これを岡崎が決めて4点目
アディショナルタイム2分
試合終了


日本が今年最後の試合をアウェイで4発完勝
勝ち点9ptに伸ばし、暫定首位へ




闘莉王は海外からの視察が来ているからか、ちょっとミスが多かった
俊輔がいる、いないじゃやはり連携が違う
ただパッとしない攻撃陣は相変わらず・・・
岡崎はスタメン定着で決まりだけど、大久保は・・・













ハイライト


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[親善試合] 南アフリカ代表 vs 日本代表 [ALL FOR 2010]

ワールドカップ強化試合
南アフリカ代表 vs 日本代表 - 22:30 KICK OFF



生放送なし?ネットのみかな
BSジャパン、テレビ東京は1時間遅れで23:50~放送



招集メンバー

GK : 川島永嗣、西川周作

DF : 中澤佑二、駒野友一、岩政大樹、今野泰幸、徳永悠平
    内田篤人、田中マルクス闘莉王

MF : 中村俊輔、遠藤保仁、松井大輔、阿部勇樹、長谷部誠
    本田圭佑、稲本潤一

FW : 玉田圭司、佐藤寿人、大久保嘉人、岡崎慎司、興梠慎三



俊輔は11日に試合をやって30時間の移動でぐったり
それでも強行出場とか言ってる監督がいるから恐ろしい・・・





スターティングメンバー


       岡崎
大久保          本田

    遠藤    稲本
      長谷部

駒野             内田
    闘莉王  中澤

       川島


どうやら3トップだったようです
やはり俊輔はベンチスタート


立ち上がりは日本ペース
前半だけで決定機は3~4回ありました
長谷部のミドルシュート、岡崎が左サイドを抜け出したシュート
そして大久保のトラップミス
あのトラップミスの前に打てと思いましたが・・・
前半終盤は徐々に南アフリカペース
DFラインと中盤の空いたスペースを狙われたミドル
あれは危なかったです
本田はミスばっかりでしたね

後半も同様に日本ペース
しかしリズムは上がらず、ため息ばかり
そして59分、俊輔と松井が登場
ここからやっとリズムが出始めパスワークも増えていきます
しかし守りを固めた相手に苦戦し、なかなかシュートまで至らず
あと意思疎通なども曖昧で、右サイドでパス交換しても流動性にかけていました
他にも左サイドががっぽり空いているのにドリブル突破しない駒野
内田も同様でした、あれには残念
徳永が投入されて、クロス精度が向上しましたが、こちらも縦へのドリブルがなかった
後半終盤もスルーパスから松井の決定機はありましたが、シュートを打てない
アディショナルタイム5分
南アフリカのセットプレーがありましたが、何とか守り切り0-0のスコアレスで試合終了






■岡田監督、試合後コメント

この雰囲気、アウエーの中でできたことは大きい。

結果を出せずに残念ですが、テストも兼ねていたので収穫はあったと思います。(収穫の)1つはこの雰囲気を経験できたことは大きい。

それから新しいオプション、ワンボランチを試したんですが、この場合はこうなるというのがだいたい分かったので、収穫はありました。

前半はビルドアップが機能していなかったので、それほどボールを支配できなかった。

後半になって機能したんですが、最後の岡崎、松井のシュートなどは決めていかないといけない。

これは変わらない。ただ、いつもいつも点を取れるわけじゃないので、こんなもんかなと思っています。



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[親善試合] 日本代表 vs トーゴ代表 [ALL FOR 2010]

キリンチャレンジカップ2009 -ALL FOR 2010-

日本代表 vs トーゴ代表 - 19:30 KICKOFF






日本代表招集メンバー


GK : 川島永嗣、西川周作、山本海人

DF : 阿部勇樹、駒野友一、田中マルクス闘莉王、内田篤人、岩政大樹
   今野泰幸、中澤佑二、徳永悠平、長友佑都、岩下敬輔

MF : 稲本潤一、遠藤保仁、松井大輔、中村俊輔、中村憲剛
   長谷部誠、本田圭佑、石川直宏、橋本英郎

FW : 岡崎慎司、佐藤寿人、大久保嘉人、前田遼一 、森本貴幸



トーゴ代表招集メンバー


GK : オビラレ、ジャバカティエ

DF : アキンソラ、アカクポ、トゥーレ、マンゴ、タワリ、トクプル

MF : アホディクペ、ブランネル、マニ、ウォメ

FW : クパトゥンビ、ガクペ


・・・少なくないですか?
たった14人って・・・日本をなめてるとしか思えない
主力のアデバヨル、他7名ほどボイコットで来日しなかったらしいです
さらには練習時間なしの超移動距離で時差ぼけ等
まぁW杯予選敗退が決まり、モチベーションがなかったのでしょう
気持ちはわかります・・・

ですがやはりアフリカ勢相手です
これで負けちゃったら駄目でしょうね

はてさて





ハイライト









終わってみれば5-0の快勝
まぁそのくらい取ってくれないと困ります!
ただ内容的には良かったけれど、まだまだといった感じです
特にパススピード、後半なんて特に遅くて疲労からなのかミスが目立ちました
もしこの相手がイングランド、スペインだったら激しいプレスでどうしようもない気がします
W杯前に1度対戦してみたいところですね

それと中田英も言っていましたが、”今の日本代表はバルセロナに似ている”
小柄な選手が多く、フィジカルも凄いというわけではない
だから今の日本代表がバルセロナと対戦したら何が足らないかよくわかる
そんなことを言っていました


あと今回から導入(?)された選手の走行距離
長友と長谷部が約12km、俊輔が11kmくらいでしたね
まぁこれも比較例になりますが、バルサのチャビなんかは11km~13kmほど走ります
パスサッカーで重要なのは、三角関係(パスの出し手、受け手、フォロー役等)
常に三角形を保っていることが大事だそうです(スペイン代表がそう)
なので常にそのポジショニングを保つ=運動量が上がるという訳ですね

だから何だと言われたらそれまでですが
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[親善試合] 日本代表 vs スコットランド代表 [ALL FOR 2010]

キリンチャレンジカップ2009 -ALL FOR 2010-

日本代表 vs スコットランド代表 - 19:20 KICK OFF



アジアカップ、グループA

日本代表 6 - 0 香港代表

見事な勝利でした!




そして本日スコットランド戦
主力はお休みですが、セルティックのコールドウェルやマクマナスが来てくれました
日本も同じく主力はお休み?
森本や本田に期待してみましょう





スターティングメンバー

日本

GK : 川島永嗣

DF : 阿部勇樹、内田篤人、岩政大樹、今野泰幸

MF : 稲本潤一(Cap)、中村憲剛、本田圭佑、石川直宏、橋本英郎

FW : 前田遼一


サブ:山本海人、駒野友一、田中マルクス闘莉王、徳永悠平、岩下敬輔
    遠藤保仁、松井大輔、中村俊輔、佐藤寿人、大久保嘉人、森本貴幸



スコットランド

GK : ゴードン

DF : コルドウェル、マクマナス(cap)、ホイッテカー、ベラ、リー・ウォレス

MF : コンウェイ、アダム、ロス・ウォレス、ドランズ

FW : ミラー

サブ:ラングフィールド、マーシャル、バー、ヒューズ、コウィ、ライオダン、スティーブン・フレッチャー






ハイライト

前半





後半





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[親善試合] 日本代表 vs ガーナ代表 [ALL FOR 2010]

国際親善試合

日本代表 vs ガーナ代表
- 9日 19:00- KICK OFF





招集メンバー

GK : R・キングストン、アマムー、オウ
DF : アッフル、インコーム、メンサー、ペイントシル、アッド、ボルサー
MF : エッシェン、アッピアー、ムンタリ、オポク、アナン
    L・キングストン、ドラマニ
FW : ギャン、アモア、ボアテング、アゴゴ



GK : 都築龍太、川島永嗣
DF : 中澤佑二、田中マルクス闘莉王、駒野友一、阿部勇樹
    岩政大樹、今野泰幸、長友佑都、内田篤人
MF : 中村俊輔、橋本英郎、稲本潤一、遠藤保仁、中村憲剛
    長谷部誠、本田圭佑
FW : 玉田圭司、前田遼一、岡崎慎司、興梠慎三




予想フォーメーション


    玉田圭司   前田遼一

本田圭祐          中村俊輔

    長谷部誠  稲本潤一

長友佑都            駒野友一
     中澤祐二  闘莉王
        川島永嗣



オランダ戦で完敗した日本代表
ガーナ戦ではフォーメーションを代える模様
先発メンバーも若干代えるようなので、稲本の復帰もありえます
本田も先発で汚名返上?それはまた岡田監督次第・・・
俊輔も強行出場するとかしないとか





フォーメーション


     岡崎慎司  前田遼一

中村憲剛          中村俊輔

    遠藤保仁  長谷部誠

長友佑都            駒野友一
      闘莉王  中澤祐二
         都築龍太


・・・前半・・・

予想とは裏腹に、再び本田はベンチスタート
他、GKやFWに前田を加え、4-4-2の布陣の日本
ガーナは4-2-3-1の布陣
立ち上がりはガーナペース
日本は前線からプレスをかけるものの、フィジカル差でボール奪取が出来ず
それでも徐々に日本がペースを取り戻し、決定機をいくつか
しかし憲剛の1対1の場面でシュートを外す!これは決めておかないと・・・
さらに長友がハンドをおかしイエロー、PKを献上
これを決められ先制点はガーナ
その後もいくつか決定機はあるものの、ゴールは奪えず前半終了
一進一退の攻防となりました


・・・後半・・・

ガーナは4人、日本はメンバー交代なし
そして開始早々にもロングボールから追加点を奪われ0-2
しかし53分、右サイドからのこぼれ球を憲剛が決めて同点ゴール
長谷部に代わり、稲本を投入
その後再びロングボールからGK都築の判断ミスもあり、失点
ここで再び選手交代、玉田と本田を投入、俊輔お役御免
ここからガーナのペースが落ち、日本ペースへ
左サイド深くで長友がボールを奪い、マイナスのパス
玉田がそのままシュートを打ち、1点差
さらにその後稲本のフィードから岡崎のヘッドで同点
終盤にも長友から稲本のゴールで逆転!
このまま試合終了、4-3で日本が勝利


大幅にメンバー交代したガーナに対して、日本は交代選手なし
ここで本田をいれていても良かったけれど、、、、結果オーライ?
しかし稲本はいい選手でした、オランダ戦で見たかったなぁと
本田が入ってボール触る機会少なかったですね
ポジショニングは良かったけど、いざ持ったらミスるし・・・
フィジカルの強さは見せましたけどね
やはり俊輔との共存は難しいのでしょうか
ただ後半相手が落ちたおかげもあったので、4得点
前半はまずまずの連携も出来ていたし、ゴール奪えよと・・・
あとはロングボールに対応出来るか出来ないかでしょうか
GKからたった1本、あそこの攻守の切り替えがお粗末でした
あと3点目のやつは都築がもっと早くでて処理出来た気がします

今度は10月にスコットランドとトーゴの試合があります
スコットランド戦は俊輔スタメンでいいけど、トーゴは今日と同じように本田でもいいかも
トーゴのアデバヨルが見たいな・・・あの強さと高さ相手だとさすがの闘莉王も厳しい気がする


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[親善試合] オランダ代表 vs 日本代表 [ALL FOR 2010]

国際親善試合

オランダ代表 vs 日本代表
- 5日 21:00- KICK OFF





招集メンバー

GK : ステーケレンブルフ、フォルム、フェルトハイゼン
DF : ファン・デル・ビール、オーイヤー、ファン・ブロンクホルスト
    ブラーフハイト、マタイセン、ハイティンハ、ローフェンス
MF : アフェライ、デ・ゼーウ、スハールス、ファン・デル・ファールト
    デ・ヨング、スナイデル、メンデス
FW : カイト、ファンペルシー、フンテラール、ロッベン、エリア


GK : 都築龍太、川島永嗣
DF : 中澤佑二、田中マルクス闘莉王、駒野友一、阿部勇樹
    岩政大樹、今野泰幸、長友佑都、内田篤人
MF : 中村俊輔、橋本英郎、稲本潤一、遠藤保仁、中村憲剛
    長谷部誠、本田圭佑
FW : 玉田圭司、前田遼一、岡崎慎司、興梠慎三




予想フォーメーション


        岡崎慎司

本田圭佑  中村憲剛  中村俊輔

     遠藤保仁  阿部勇樹

長友佑都           駒野友一
    中澤祐二  闘莉王
        川島永嗣


予想ではこんな感じでしょうか
森本、大久保、松井も離脱で主力不在でどこまで出来るか?
本田圭佑と中村俊輔の同時起用はあるのか?
その辺は岡田監督次第といったところ
長谷部や興梠は怪我で出場するのかわかりません


そして対戦相手のオランダはW杯本戦出場を決めています
そのため(怪我などの心配を考慮し)本気で来るとは思えません
本気にさせるには、最初から全力で行くしかないでしょう
ようはこっちがパスサッカーをしちゃえばいいのです

しかし、上でも言ったように主力の大久保、松井が欠場で不安が残ります
さらには本田のワンマンプレーぶりも問題になっている様子

俊輔は、「早めにアタックをしすぎ。長友が2対1を作られる。勝手に行くな」
長友に対しても「俺のスペースが消えるから前へ出るな」等々

しかしながら本田の得点能力は高く、評価出来る部分は大いにあります
これをどう岡田監督が使うのもキーポイントです


とにかく楽しみに観戦したいです




試合当日


予想とは裏腹に、本田はベンチスタート
それと長谷部が怪我から復帰していました


        岡崎慎司

玉田圭司  中村憲剛  中村俊輔

     遠藤保仁  長谷部誠

長友佑都           内田篤人
    中澤祐二  闘莉王
        川島永嗣


・・・前半・・・

良くも悪くも日本ペース
オランダはカウンター気味に守備的でしたね
持たされている感じはありませんでしたが、
前線でちょっと考える時間が遅い気がします
前半の終盤にオランダがペースを握ります
内田はロッベンをよく封じていました
しかし逆サイドを突かれていましたね
あとスナイデルのタックルは危険!
前半は結構出来ていてよかったと思います
本田が入ってきたらもっとよくなりそうなんだけどな・・・


・・・後半・・・

玉田にかわって本田投入
オランダも選手交代して、中盤をあつくします
するとここからオランダペース
中盤でプレスできなくなった日本は簡単にパスを通されます
流れもよくなり、動きが活発に
それが最後まで続き、結果3失点の惨敗
完全にこっちの戦術ミスですね
岡田監督の采配ミスともいうべきでしょうか
俊輔や長谷部も交代させても良かったのに・・・




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2009年8月12日 国際親善試合+欧州予選 [ALL FOR 2010]

欧州予選


アゼルバイジャン 0 - 2 ドイツ









ベラルーシ 1 - 3 クロアチア









フェロー諸島 0 - 1 フランス






International Match


オランダ 2 - 2 イングランド


前半は一進一退の攻防
若干オランダペースで、イングランドはパスミスを連発
ルーニーも個人技に頼りがち、むしろ周りの動きが少ない印象
そしてDFのミスから2失点
カイトとファンデルファールトがゴールを奪います
後半はメンバーを入れ替えたイングランド
動きがよくなったうえに、デフォーの2ゴールで同点弾を奪います
このまま2-2の引き分けで試合終了







マケドニア 2 - 3 スペイン


前半に2点を先行されたスペイン
ビジャやシャビ・アロンソも調子はあまり良くなく、前半終了
後半にはセスク、バスケツらを投入したスペイン
イングランド同様動きもよくなり、一気に試合をひっくり返します
結果、2-3でスペインが逆転勝利をあげました






ロシア 2 - 3 アルゼンチン







リヒテンシュタイン 0 - 3 ポルトガル







アイルランド 0 - 3 オーストラリア


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[最終節] オーストラリア代表 vs 日本代表 [ALL FOR 2010]




W杯アジア最終予選 - オーストラリア代表 vs 日本代表
会場:メルボルン 19:20 - KICK OFF


因縁の対決!!

最終節で勝利さえすれば1位通過決定の大事な試合
カタール戦を教訓にいい試合を期待しています


成績 : 4勝3分 勝点15
: 第1節 3-2 バーレーン
: 第2節 1-1 ウズベキスタン
: 第3節 3-0 カタール
: 第4節 0-0 オーストラリア
: 第5節 1-0 バーレーン
: 第6節 1-0 ウズベキスタン
: 第7節 1-1 カタール



◆ 勝敗表 グループA  
Pts
Australiaオーストラリア 7 5 2 0 10 0 10 17
Japan日本 7 4 3 0 10 4 6 15
Bahrainバーレーン 7 2 1 4 5 8 -3 7
Qatarカタール 8 1 3 4 5 14 -9 6
Uzbekistanウズベキスタン 7 1 1 5 5 9 -4 4




日本代表・招集メンバー

GK : 楢崎正剛、都築龍太、川島永嗣
DF : 中澤佑二、田中マルクス闘莉王、駒野友一、長友佑都、内田篤人
    槙野智章、山口智、今野泰幸
MF : 橋本英郎、中村憲剛、松井大輔、阿部勇樹
FW : 玉田圭司、矢野貴章、岡崎慎司、興梠慎三



欧州組み、遠藤、中澤が離脱しています



スタメン発表


          玉田圭司

 岡崎慎司   中村憲剛   松井大輔

     橋本英郎   今野泰幸

長友佑都              内田篤人
       闘莉王   阿部勇樹
         楢崎正剛


中澤はやはり欠場し、阿部勇樹がセンターバック
中盤は橋本と今野で、トップに玉田、岡崎は左に入りました



前半
セットプレーで先制、闘莉王よくやりました

後半
ケーヒルに同点ゴール、まぁ難しい判断でしたね阿部
そして矢野投入、松井が怪我してないかと心配での交代
これは正直納得いきませんでした・・・(しかも右サイドで使う)
で、結局矢野のいいところは見られずに再び失点
またもセットプレーから
そして遅すぎる興梠の投入
打つべきところで打たない
パススピードは遅い・・・(闘莉王はまだ良かった)
決定的シーンもミート出来ず枠外
これでW杯グループリーグ突破出来るんでしょうか
主力はいませんでしたが、全然勝てた試合でした

結果、2-1でオーストラリアが再び勝利
勝ち点20ptで堂々たる1位通過
日本は5pt差の15pt、2位通過が決まりました

またしてもケーヒル!!ポジショニングがいい









■試合後、岡田監督のコメント
残念でした。選手はよく頑張ってくれたが、セットプレーの高さに対応できなかった。全体としてディフェンスも破られた場面はほとんどなかった。攻撃でもう少しボールを回せるかなと思ったが、相手のボールの時間が長かった。選手を入れ替えたわけではなくて、いるメンバーでやったんですが、よくやってくれたと思います。
この1試合で(W杯への)手応えはないが、進歩していることだけは間違いない。もう1年しかないので1歩ずつ上がっていなかいと。そんなに時間はないので、1日1日レベルアップしていきたい。


■試合後、中村憲剛のコメント
勝ち点3を、ラストだから勝って帰ろうと話していたので、逆転負けはきつい。セットプレー(からの失点)なのでもったいないと思います。悔しい思いをさせてしまって申し訳ない。(得点は)セットプレーもチャンスだというのはミーティングでも話していたし、闘莉王も強いので信じて蹴っただけです。あれは闘莉王のヘディングが素晴らしい。
アタッキングゾーンに入ったときのプレーの雑さ、自分も含めてコンビネーションが合わないところがあった。後半は相手のプレスも緩んで、サイドバックを起点にできていたので、悔やまれます。こういう相手でも自分たちのサッカーを貫かないといけない。


■試合後、闘莉王のコメント
悔しいですね。非常にいい試合をしていたので、ああいったセットプレーで2点を取られるのは悔しくてしょうがないです。(ゴールは)最近練習の中でも入っていて、いいボールが来たので合わせるだけでした。正直なところ、僕らの方がはっきりとしたチャンスが多かった。世界と戦うには100パーセントの確率で決めないと後で痛い目に遭う。悔しいです。頑張っている中でああいった試合をものにできないのは心残り。それぞれの意識を高めて、明日でも戦えるような準備をしていかないといけない。自分たちのレベルを上げるために準備しないと。


■試合後、今野のコメント
勝ちに来たので結果には残念で悔しいです。日本のコンセプトをしっかりやるのと持ち味を出そうと試合に入りました。まだまだ力のなさを感じるし、もっと力をつけていかないとダメだと感じています。すべてにおいてレベルアップしたいです。



◆ 勝敗表 グループA  
Pts
Australiaオーストラリア 8 6 2 0 12 1 11 20
Japan日本 8 4 3 1 11 6 5 15
Bahrainバーレーン 7 2 1 4 5 8 -3 7
Qatarカタール 8 1 3 4 5 14 -9 6
Uzbekistanウズベキスタン 7 1 1 5 5 9 -4 4

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